

夕張メロンとは
●北海道の寒暖の差が生み出す甘み
「夕張メロン」は品質管理、出荷時期など各栽培農家が足並みをそろえるよう調整して夕張メロンにたいするお客様の信用を維持することに努めています。夕張メロンは、農産物できびしいブランド管理をおこなった最初期の成功例といえるでしょう。もちろん「夕張メロン」の名は商標登録されています。
●夕張メロンたべごろは
いただきもののメロンの食べごろの時期を判断するのはむずかしいものですが、夕張メロンのばあいは表皮を押して実の柔らかさを確かめる必要はありません。食べごろになれば表面がうすく金いろに色づいて、ゆたかな香りがたちます。緻密な網目もようの表面に包丁をあてると、なかの果肉は赤みを帯びていて、スプーンですくって含むとクリームのようになめらかな舌触りとともにさっぱりとした甘さが口中にひろがります。
一般的なメロンの糖度(甘さをしめす値)は15°ぐらいですが、夕張メロンはこれよりも糖度が低く、12°程度で他のものよりも甘くないのですが、独特の食感があとあじの良い甘みを引き立てています。このメロンは1960年北海道の夕張で生まれた品種で、いまではメロンといえば「夕張メロン」とお客様に指名される、北海道の代表的な農産物のひとつとなりました。
■夕張メロンのご注文
●夕張メロンがもちろん最高のお味ですが、
もう少しお安い高級赤肉メロンもご用意しました。お味も負けてませんよ。^^
●10件以上のご注文、または企業様へは別途お見積もり相談承ります。
こちらからお問い合わせください。

朝もぎとうもろこしとは
●旬ならではの美味しさ!もぎたてのあま〜い「とうもろこし」
「とうもろこし」の生産量が日本一の北海道。北海道産のとうもろこしがおいしい理由は、北海道の夏は日照時間が長く、胚乳糖分をたっぷり蓄える事ができるうえ、気温の日較差が大きいことがあげられます。昼は高温で太陽の光を十分に受け、光合成が大いに促進されて糖分が蓄えられます。夜は気温が低いため、とうもろこしの呼吸による糖分消費が最小限に抑えられて、甘みが蓄えられるのです。
【ピーターコーン】
黄色粒と白色粒が3:1の割合で混ざり合っているスィートコーン系のとうきび『ピーターコーン』。ピーターコーンは甘みが強く、味も濃厚で、北海道を代表する定番のとうもろこしとして根強い人気があります。
【味来390】
かたや新品種の『味来(みらい)』は、なんと生でかじっても甘いフルーツのようなとうもろこしなんです!糖度が高く、皮が薄く、柔かい、そしてこの抜群の甘さがみらいの特徴です。
どのとうもろこしも、その日の朝に収穫したものを皮付きのまま、その日のうちに冷蔵便で発送します。鮮度を保ったままお届けしますので、旬の美味しさをお楽しみください。北海道のとうもろこしは、ご贈答にも是非おすすめします!
●美味しくお召し上がりいただくためのポイント・・・
とうもろこしは生のまま置いておくと美味しさが逃げてしまいますので、とうもろこしがご到着後は、ゆでる・焼くなどなるべく早く調理する事をおすすめします。
とうもろこしをすぐに調理できない場合は、皮付きのままビニール袋または、ラップで包み冷蔵庫の野菜室で保存してください。美味しさを逃がさないためにもお手元に届きましたら、なるべく早く調理する事をおすすめします。
長期保存する場合は、ゆでたものをラップで包んで保存してください。または実をはずしてから冷凍しますと、いろいろなお料理に使えますので便利です。
■朝もぎとうもろこしのご注文
●早期予約につき、商品の発送は7月下旬以降になります。
・ 取り扱い時期 7月下旬〜9月上旬。
※天候、熱期により受付終了が早まる場合もございます。
10件以上のご注文、または企業様へは別途お見積もり相談承ります。
こちらからお問い合わせください。
未来(390) 送料込みセール実施中
※出荷時期は、8月初旬位より9月下旬の予定になります。
こちらの商品については天候でかなり左右される商品です。
食べごろな状態で朝もぎし、発送いたしますので期日指定はお受けできませんのでご了承ください。

じゃがいもとは
●身近な常備野菜。北海道の「じゃがいも」
じゃがいもはナス科の植物で、アンデスの高地、現在のペルーやボリビアあたりの高原地帯が原産地と云われています。
じゃがいもの主成分は澱粉で、ビタミンCを豊富に含んでいます。それも長く保存できる上、保存中にもビタミンCが失われにくいという優れもの。本来、ビタミンCは熱に弱い栄養素ですが、じゃがいものビタミンCはでんぷんに包まれているため加熱しても壊れにくいのです。
ビタミンCはシミを防いでくれるなど、美白効果が期待できます。
また、じゃがいもには良質の食物繊維が多く含まれていますので、便秘を防いだり、コレステロール値を下げるなどの効果があります。ご贈答にも人気の北海道のジャガイモは、でんぷん質が多いため、加熱するとホクホクになります!
美味しくて健康と美容にも優れた北海道の大地の恵み「じゃがいも」丸々太った【 LLMサイズ混合 】を揃えてお届けします。ご贈答にも是非ご利用ください!
■ 男爵 ( だんしゃく ) いもの特徴
明治40年、川田竜吉男爵によってイギリスから北海道に導入された品種。日本のじゃがいもの代表品種。男爵いもの肉色は白色で、でんぷん質が多く、加熱するとホクホクになるジャガイモの肉質をいかして、ふかしいもや、つぶして使うポテトサラダやコロッケに最適。ジャガイモをそのまま丸ごとふかして食べるのも男爵いもならではの醍醐味です。
■ きたあかりの特徴
昭和62年に北海道で生まれた、男爵いもを母に持つ新しい品種のじゃがいも。キタアカリは、でんぷん質が多く甘みがあり、ビタミンCが多いのが特徴です。姿は男爵いもに似ていますが、皮の色がわずかに黄色く、目がうっすらと赤い。肉色は黄色みが強く、別名「栗じゃが」とも呼ばれています。でんぷん価が男爵いもよりさらに高く、煮くずれしやすいじゃがいもですので、ふかしいもや粉ふきいも、サラダ・コロッケなどのじゃがいも料理にむいています。
■じゃがいものご注文
●早期予約につき、商品の発送は9月下旬以降となります。
・取り扱い時期は、9月下旬〜在庫がなくなり次第終了。
・10件以上のご注文、または企業様へは別途お見積もり相談承ります。
こちらからお問い合わせください。
きたあかり 規格:LLM混合 送料込みセール実施中
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